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コメント

  1. 昆 典子 より:

    私は大分県在住の昆典子と申します。
    今朝ほどクリコさんの「希望のごはん」を読み終えまして、早速HPにアクセスしたところメールマガジンの登録ができることを知り、参加を送信しました。同時に昨日「あさチャン」の放送があったことを知って、1日違いで見逃したことが残念です。
    私は一年ほど前に神奈川県から母の住む大分に夫と移り住むこととなり、農業の盛んな土地に行くのに合わせて、野菜ソムリエプロの資格を取りまして少しずつ活動をしています。
    母の側に来て、元気にはしているけれど入れ歯を使うようになっていて、私の知らないうちに噛む力の衰えてきていたことがわかりました。これからもっとその状況が進むだろうと思い、食べるという人が最期までできる楽しみを、少しでも長く続けさせてあげたいと考えました。また、日本の高齢化社会の現実を考えると今後在宅介護数が増えるのは必至ですし、支え手の負担を少しでも軽くできるような方策を立てることに少しでも役立つことができればと、介護食アドバイザーの資格を取得したばかりです。
    その流れで「希望のごはん」を読ませていただいき、ご夫婦の愛情からの介護食作りの出発とアキオさんとのお別れのことを知りました。
    この本を出版されるまでに至ったクリコさんのお気持ちに感謝したいです。
    ありがとうございます。
    この本には、まさに介護を実践されながら得られたレシピと注意すべきことなどが書かれていて参考になります。
    また、将来離乳食のように介護食も情報も暮らしの短なところで手に入れられたら良いなと私も思っていました。
    それと農業の6次産業化を繋げられるのでは?とも考えています。
    まだ自分自身経験も知識も不足していますが、今後メールマガジンを読ませていただくなどして、少しずつ前に進んで行きたいと思います。

  2. 橋本正美 より:

    あさチャン見ました!高齢の義母の食形態を変える必要が出てきて、どうしようかと思っていた時だったのでとてもとても参考になりました。メールマガジンを読ませて頂きながら、少しずつ実践して行こうと思っています。

  3. 飯塚みゆき より:

    私は神奈川県在住で現在調理師専門学校に在籍している50代の学生です。
    脳梗塞で倒れた実父を5年間在宅で介護し2年前に看取りました。
    その介護の経験から人にとって食がいかに大切か痛感し、食を学び人の役に立ちたいと思い、父が他界した半年後に専門学校に入学しました。
    昨年介護食士を取得し、来年卒業時には調理師・食育インストラクター・食品衛生責任者の資格を取得できる予定です。
    さてこれから何ができるのか…と悩んでいたのですが、たった30分前にバッタリ会った友人から朝チャンで観たとクリコさんの事を教えてもらいました!
    そしてすぐメルマガ登録をさせていただきました!
    これからご本を読ませて頂きます。
    希望を頂いた思いです。感謝いたします!

  4. tomoe より:

    母の介護13年しています。
    13年前、クモ膜下出血で嚥下障害がありましたが、口腔ケアで二年半ぶりに食べれるようになりました。
    先月誤嚥性肺炎で入院。父がクリコさんの本をテレビで見てアマゾンで購入して読みました。
    また、母を自宅に連れて帰って、元気の出る希望のごはをを作ってあげたいです。

  5. 森田渚 より:

    こんにちは。あさチャン観ました。1年前母が突然倒れました。脳出血で一時危険な状況でしたが命は助かりました。右側麻痺になってしまいました。飲み込みもよくなくて。ご飯を食べる量も少なく体重は落ちていく一方です。作ってもすぐ飽きてしまい食べてくれません。クリコさんのメールマガジンで少しずつ体重を増やしてあげたいのです。お願い致します。

  6. す〜 より:

    こんばんは。たまたま本屋さんでこの本を手にとりました。摂食嚥下障害看護認定看護師をしている看護師です。私の現在の所属はまさにクリコさんの旦那様と同じ疾患の方を援助しています。クリコさんの仰る事を頷きながら読み進めているところです。(働いている中で自分が受け持ち、患者さんの好みを聞きながら説明することはありますが、ベストな状態ではないと、ジレンマと戦いながら働いています。ただ、今回の本を読み、この説明には少しビックリしてしまいました)疾患の治癒過程リハビリの過程で食べられる物って変わってくるんですよね。その時に食べたいもの、食べられる物をいかに患者と共に考える事が大切ですし、これを自宅で出来るように伝えていかなければいけない、と強く思いました。現在は介護食の勉強中です。物性、付着性を考えながらいかに患者様に伝えていくか考えていきたいと思います。メルマガに登録させていただき、少しでも患者様に伝えられるようにしていきたいと思います。

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